愛されるということ。
もうすっかり嵐担ですけど?
ま、いっか?
今日お昼にエントリーした杉山さんの他にも
嵐のコンサート行きました
ってブログに書いてる芸能人の方いらっしゃいますね
相葉ちゃんのお友達のバンド「えちうら」さん
nonnoのモデルの森さん
あと森三中の大島さん
(大島さんは潤くんとのおデートの収録もあわせて書いてます)
14日は花男のメンバーも見に来てたみたいだし
嵐ちゃん、芸能人に大人気!
昨日はレコーダーが具合悪くって
カツカツ途中で切れちゃったよ
ま、電源抜いちゃったんだけどね
まぁいいや
だって、おもし・・・いえ
チラチラとは見てたしね
今日は、『Cut』を買ってきましたので
続きから少しだけ
ま、いっか?
今日お昼にエントリーした杉山さんの他にも
嵐のコンサート行きました
ってブログに書いてる芸能人の方いらっしゃいますね
相葉ちゃんのお友達のバンド「えちうら」さん
nonnoのモデルの森さん
あと森三中の大島さん
(大島さんは潤くんとのおデートの収録もあわせて書いてます)
14日は花男のメンバーも見に来てたみたいだし
嵐ちゃん、芸能人に大人気!
昨日はレコーダーが具合悪くって
カツカツ途中で切れちゃったよ
ま、電源抜いちゃったんだけどね
まぁいいや
だって、おもし・・・いえ
チラチラとは見てたしね
今日は、『Cut』を買ってきましたので
続きから少しだけ
翔くんファンはぜひ!
12Pにわたって掲載されております
写真は8P
これが!
めっちゃいい!
もう、可愛い!!
前髪パックリじゃないし そこ?(笑)
インタビューはというと
ヤッターマンの話しとキャスターの話し、それと嵐のこと
インタビュアの方はこれまで何度も翔くんを取材されてる方のようで、
ヤッターマンを翔くんがやるのを聞いたとき大爆笑したそうです(笑)
ヤッターマンを引き受けた理由として
相当悩んだ
いわゆる普通の青年しかやってこなかったから。
ただ、仮に振り幅を見せることがこの仕事のひとつの役目だとしたら
キャスターをやらせてもらってるからこそ、ヤッターマンに出る決意ができたかもしれない。
「ドラゴンボール」とか「スピードレーサー」とか日本のアニメがどんどん海外で
映画化されている中で、日本のチームが作る「ヤッターマン」っていう作品で
日本の底力を見せられるなら、で、その一員になれるなら、そんな嬉しいことはない。
アクションについて
ジャニーズっていう看板は怖いなぁって思ったよ。(笑)
みんな当然のようにできるって思ってるから
やったことのないようなアクションもあったんだけど、監督が「本人で」って
おっしゃってる以上、「できません」って言えないでしょう?
だから現場に入ってアクションつけてもらって、本番までの20〜30分ひたすら練習してました
キャスター業について
事務所に現地取材のような仕事がしたいって言って
当時は20歳だからなかなか難しいかもねって言われてたんだけど
ZEROの話しをいただいた時、スタッフの方に
「ジャニーズ事務所だからとか、嵐だからとかじゃなくて、
今日は櫻井翔に出ていただきたくて話をしにきました」って言われて
「やります」って即答しちゃったんだよねぇ
ただ、24歳の青二才がスーツ着てネクタイ締めたところで番組の説得力の一端を
担保できるかって言ったらそれは無理じゃないかと、、でも向こうが僕でって
言ってくださってるんだったらそれを信じて乗っかるしかないなと思った。
でも今やり続けて思うのは、アイドルの、ジャニーズの、嵐の櫻井翔だからこそ
あそこに座らせていただいてる意味があるなっていうのは強く感じる。
インタビューについて
僕みたいのが土足で上がりこんでるっていう意識がすごく強いから
とにかく選手に失礼のないようにってうのが前提にあって。
著作があったら著作を読んで、資料に目を通して、試合のDVDを見て、
いわゆる基本情報は漏らさないようにして。
「北京への思いは?」「今の心境は?」っていうお仕着せの質問じゃなくて
「僕はちゃんとあなたに興味を持って、あなたの話を聞きたくて、あなたに会いにきたんです」
っていう姿勢を、まず認めてもらうための準備をしてます。
報道を極めていきたいという気持ちは?
やらせていただいている以上はもちろんある。
でも、報道、キャスター業だけを特化したいとは思ってない。
だってアイドルだし、嵐だから。
嵐の今について
周りの人たちが面白くしようとしてくれる場が増えてきたとは思う
自分ひとりじゃ何も出来ないから。
不特定多数の人にも見てもらえるようになったのは、ほんと、ここ最近のことだから。
周りが変わっていけばいくほど、俺らが変わらないことの重要性が大きくなってくるかなとは思う。
これで変わっちゃったら、僕らである意味がないから。
一気に世間の目が向いてきたわけじゃなくて、だんだんちゃんと見てくれるようになったと思うから。
その目線を逃さないためには、ブレないことかなぁと思う。
昔は理想を追いかけていたし、「みんなこっち向いてー!」みたいな意識が強くて
そういう発言をしてたかもしれないけど、どんどんそういう感じじゃなくなってきてるんだよね
嵐らしくやってきた結果、そうやってみんなが見てくれるんだったらこのままやっていきましょう
みたいな感じなのかもしれない。あるがままというか。
未来は?
う・・・ん
未来は見えてない
すごい先の未来を思い描くっていうよりは、目の前のことをがむしゃらにやれば
いい未来が待っててくれるていう確信が、ここ2、3年でできた
まぁ、時間がかかったからねぇ(笑)
それが誇りっていうか、自信なんですけど。
着実にっていうか、みんながちょっとずつ、ほんとに真摯にやってきたから
メンバーそれぞれ、どんな仕事でも、こいつら120%だなと感じるから。
4年前の相葉さんの「トップになりたいっていう夢、絶対叶えようね」という手紙にあったトップとは?
やっぱり数字じゃないと思うだよなぁ
コンサートの動員とか、CDの売り上げが1番とか、そういうことじゃなくて
愛されるってことなのかな
イメージでは、山の頂に行きたいんだけど、頂に行ったときに、自分たちのファンの人も
そこに一緒にいる感じっていうのかな。
嵐ファンであることを誇れるような、そういうグループになっていたいなって思う。
嵐であることを誇りに思っていますか?
誇りっすねぇ
それは昔から変わらず、今やっとそう思うっていうことじゃなくて
みんなに知られてようが知られてまいが、やっぱり大切ですよね、嵐は。
12Pにわたって掲載されております
写真は8P
これが!
めっちゃいい!
もう、可愛い!!
前髪パックリじゃないし そこ?(笑)
インタビューはというと
ヤッターマンの話しとキャスターの話し、それと嵐のこと
インタビュアの方はこれまで何度も翔くんを取材されてる方のようで、
ヤッターマンを翔くんがやるのを聞いたとき大爆笑したそうです(笑)
ヤッターマンを引き受けた理由として
相当悩んだ
いわゆる普通の青年しかやってこなかったから。
ただ、仮に振り幅を見せることがこの仕事のひとつの役目だとしたら
キャスターをやらせてもらってるからこそ、ヤッターマンに出る決意ができたかもしれない。
「ドラゴンボール」とか「スピードレーサー」とか日本のアニメがどんどん海外で
映画化されている中で、日本のチームが作る「ヤッターマン」っていう作品で
日本の底力を見せられるなら、で、その一員になれるなら、そんな嬉しいことはない。
アクションについて
ジャニーズっていう看板は怖いなぁって思ったよ。(笑)
みんな当然のようにできるって思ってるから
やったことのないようなアクションもあったんだけど、監督が「本人で」って
おっしゃってる以上、「できません」って言えないでしょう?
だから現場に入ってアクションつけてもらって、本番までの20〜30分ひたすら練習してました
キャスター業について
事務所に現地取材のような仕事がしたいって言って
当時は20歳だからなかなか難しいかもねって言われてたんだけど
ZEROの話しをいただいた時、スタッフの方に
「ジャニーズ事務所だからとか、嵐だからとかじゃなくて、
今日は櫻井翔に出ていただきたくて話をしにきました」って言われて
「やります」って即答しちゃったんだよねぇ
ただ、24歳の青二才がスーツ着てネクタイ締めたところで番組の説得力の一端を
担保できるかって言ったらそれは無理じゃないかと、、でも向こうが僕でって
言ってくださってるんだったらそれを信じて乗っかるしかないなと思った。
でも今やり続けて思うのは、アイドルの、ジャニーズの、嵐の櫻井翔だからこそ
あそこに座らせていただいてる意味があるなっていうのは強く感じる。
インタビューについて
僕みたいのが土足で上がりこんでるっていう意識がすごく強いから
とにかく選手に失礼のないようにってうのが前提にあって。
著作があったら著作を読んで、資料に目を通して、試合のDVDを見て、
いわゆる基本情報は漏らさないようにして。
「北京への思いは?」「今の心境は?」っていうお仕着せの質問じゃなくて
「僕はちゃんとあなたに興味を持って、あなたの話を聞きたくて、あなたに会いにきたんです」
っていう姿勢を、まず認めてもらうための準備をしてます。
報道を極めていきたいという気持ちは?
やらせていただいている以上はもちろんある。
でも、報道、キャスター業だけを特化したいとは思ってない。
だってアイドルだし、嵐だから。
嵐の今について
周りの人たちが面白くしようとしてくれる場が増えてきたとは思う
自分ひとりじゃ何も出来ないから。
不特定多数の人にも見てもらえるようになったのは、ほんと、ここ最近のことだから。
周りが変わっていけばいくほど、俺らが変わらないことの重要性が大きくなってくるかなとは思う。
これで変わっちゃったら、僕らである意味がないから。
一気に世間の目が向いてきたわけじゃなくて、だんだんちゃんと見てくれるようになったと思うから。
その目線を逃さないためには、ブレないことかなぁと思う。
昔は理想を追いかけていたし、「みんなこっち向いてー!」みたいな意識が強くて
そういう発言をしてたかもしれないけど、どんどんそういう感じじゃなくなってきてるんだよね
嵐らしくやってきた結果、そうやってみんなが見てくれるんだったらこのままやっていきましょう
みたいな感じなのかもしれない。あるがままというか。
未来は?
う・・・ん
未来は見えてない
すごい先の未来を思い描くっていうよりは、目の前のことをがむしゃらにやれば
いい未来が待っててくれるていう確信が、ここ2、3年でできた
まぁ、時間がかかったからねぇ(笑)
それが誇りっていうか、自信なんですけど。
着実にっていうか、みんながちょっとずつ、ほんとに真摯にやってきたから
メンバーそれぞれ、どんな仕事でも、こいつら120%だなと感じるから。
4年前の相葉さんの「トップになりたいっていう夢、絶対叶えようね」という手紙にあったトップとは?
やっぱり数字じゃないと思うだよなぁ
コンサートの動員とか、CDの売り上げが1番とか、そういうことじゃなくて
愛されるってことなのかな
イメージでは、山の頂に行きたいんだけど、頂に行ったときに、自分たちのファンの人も
そこに一緒にいる感じっていうのかな。
嵐ファンであることを誇れるような、そういうグループになっていたいなって思う。
嵐であることを誇りに思っていますか?
誇りっすねぇ
それは昔から変わらず、今やっとそう思うっていうことじゃなくて
みんなに知られてようが知られてまいが、やっぱり大切ですよね、嵐は。

