ご近所ものがたり
いやー、昨夜のスシ王子!の番宣面白かったわ
ゆっちってば思ったより光ちゃんと普通に会話してたじゃん
やっと慣れたんだね
光ちゃんと並ぶとすっごく大きく見えるのね
光ちゃんって顔ちっちゃ!
でも、YOUたち!でも言われてるけど
カメラ見て喋ろう!
また、隣の光ちゃん見て喋ってたでしょ?
放送前なのに、全部見せますって、、、
って思ったけど、ほんとに全話見せてたよー
でも、ほんとちょびっと
タイトルにすごーーーーーくちっちゃい字で
見せられるところはって付け足してあるのね(汗)
ほんと、ドラマといっしょでふざけてる?(笑)
今日はまた妄想話書きました
前に○ずなさんとこで(これって隠れてる?笑)
書いてたもしもシリーズ・・・(いつからシリーズに?笑)
題して「ご近所さんものがたり」
まずは、亀梨編から、、、
って他の人編もあるのか・・・汗
ゆっちってば思ったより光ちゃんと普通に会話してたじゃん
やっと慣れたんだね
光ちゃんと並ぶとすっごく大きく見えるのね
光ちゃんって顔ちっちゃ!
でも、YOUたち!でも言われてるけど
カメラ見て喋ろう!
また、隣の光ちゃん見て喋ってたでしょ?
放送前なのに、全部見せますって、、、
って思ったけど、ほんとに全話見せてたよー
でも、ほんとちょびっと
タイトルにすごーーーーーくちっちゃい字で
見せられるところはって付け足してあるのね(汗)
ほんと、ドラマといっしょでふざけてる?(笑)
今日はまた妄想話書きました
前に○ずなさんとこで(これって隠れてる?笑)
書いてたもしもシリーズ・・・(いつからシリーズに?笑)
題して「ご近所さんものがたり」
まずは、亀梨編から、、、
って他の人編もあるのか・・・汗
ご近所ものがたり〜亀梨編〜
「あーーーー、待てよーーーー!ら〜〜〜ん!!!」
「す、すいません!ちょっと捕まえてー!」
「えっ?」
「犬、犬!」
「えっ、えっ、えっ??」
な、何?犬?
私、ちょっと犬苦手なのよー
あっ、でもちっちゃい、これなら大丈夫かな?
「お、おいで、、、」
何とか捕まえれたよー
あー、焦った!
「すいません。ありがとうございます」
「あっ、いえ・・・」
「こらっ!ダメだろっ、蘭」
「蘭・・・」
「あっ、こいつの名前、蘭って言うんです」
「蘭ちゃん・・・?」
ん?ダックスフンドだよね、この犬
で、蘭・・・
えっ、えっーーーー!もしや・・・
飼い主の顔をそっと見てみると、、、
夜なのにサングラスしてる、髪もぼさぼさだし、
髭はえてる?
・・・・・・・・でも、似てる・・・もしかして、、、
「オレ、最近引っ越してきて、今日は久しぶりに時間あったんで
こいつの散歩してやろうと思ったら、逃げられちゃって・・・」
「引越し?」
「ええ、ちょっと事情があって、って何でオレ初対面の人に
こんなこと話してんだろ?」
「・・・・・・・・」
「すいません、迷惑でしたよね?」
「い、いえっ、迷惑なんて・・・」
「じゃあ、もう遅いんで送りますよ。家どこですか?」
「あっ、そこのマンションですから・・・」
「えっ、そこ?オレんちもそこですよ、わぁー偶然だなぁ」
「そうなんですか?!でもお見掛けしたことないけど」
「オレの仕事朝遅くて夜遅いですから、誰とも会わないんですよ」
「えっ、そうなんですか?」
じゃあ、やっぱり・・・それにこの声
「なんで、夜なのにサングラス、、、」
「えっ?あ〜あ、変ですよねぇ、でもちょっとばれたくないんで」
「ばれる・・・」
「これ、内緒にしてくれます?オレ、実は芸能関係の仕事してるんですよ」
「もしかして、、、KAT−TUNの・・・」
「あっ、知ってます?」
知ってるに決まってるじゃん!
有名だよ〜、ってアタシファンだもん
「亀梨和也です。知ってるんだ〜、良かったぁ
これで不審人物じゃないって分かってくれました?」
「は、はいっ」
「オレ、全然知らない人に自己紹介なんてしないんだけど、
何だろ?喋りやすいからかなぁ、こんなことするなんて、ハハッ」
「・・・・・・・」
「あっ、すいません、1人で喋っちゃって」
「い、いえ」
「じゃ、行きますか?」
「あっ、は、はいっ」
わー、アタシってば亀ちゃんと普通に喋っちゃてるよー
こんな偶然って信じられる?
なんか足震えてきちゃったよー
どうしよ、、、
「どうしました?寒いですか、震えてるけど?」
「い、いえ・・・」
「オレ1人で喋ってますよね?面白くないですよね?よく言われるんですよ
カメはおんなじこと何回も言って面白くないって。。。」
「そ、そんなことないです!充分楽しいです!」
「そう?それなら良かったぁ〜」ニコッ
わ〜ん、可愛い〜
笑ったよー、しかもアタシにだけ笑ってるよー
これって夢?
「着きましたよ、何号室?」
「506号室です」
「えっ、オレ505!ビックリー、隣じゃん!」
「えっ、、、」
と、隣かよーーー!
それってば、声とか聞こえちゃう??
って壁そんなに薄くないか・・・(笑)
「こんな偶然ってあるんだね、たまたま会った人がお隣さんなんて」
「そ、そうですね」
「じゃあ、これを機会に仲良くしてくれます?ご近所さんってことで!」
マジかよ、マジかよーーー!
ファンって言った方がいいのか?
でも、今更言いづらい・・・
ミーハーって思われる?
あっ、自分のファンでミーハーってのはおかしいか?
「どうしました?急に黙っちゃって・・・」
「えっ?は、はいっ、いえ・・・是非こちらこそ」
「じゃあ、帰り遅い時とか、蘭のこと頼んじゃおうかな?あっ、ずーずーしいよね?」
「い、いえ、そんなことないです。言ってください、私暇ですから・・・」
「えっ、ほんと?じゃあ、蘭からもほらっ!」
「蘭ちゃん、よろしくね?」
「ワン!」
「ハハハ、蘭〜良かったなぁ」
「じゃあ、また」
「あっ、はい、お休みなさい」
「あっ、待って、これオレの電話とアドレス」
「えっ?」
「良かったら教えて、、、あっ名前聞いてなかったわ」
「私?K子です。」
「K子ちゃん?あっ、ちゃんって慣れ慣れしい?」
「そんなことないです、いいです、ちゃんで」
「じゃあ、アドレス教えて?いい?」
うわ〜必殺上目づかいーーー!
クラッ・・・
「はい、これ・・・」
「ありがと!じゃあ、電話かメールする、お休み〜」
「お休みなさい」
バタンッ
きゃあーーーーーー!
何なに、これーーーーー!
夢?いや!現実だわ〜
ヒィィィィーーー!
でも、何でこんなとこに引越してきたんだろ?
事情があるって言ってたよなぁ
何かあったんだろうか?
でも、隣で亀ちゃんが寝てるなんてーーー!
お休み。。。って寝られないよー
アタシってば体が持つんだろうか?
続く・・・
えっ?(笑)
これだけ書いたら疲れちゃったー
次回はもうちょっと頑張りますぅ
「あーーーー、待てよーーーー!ら〜〜〜ん!!!」
「す、すいません!ちょっと捕まえてー!」
「えっ?」
「犬、犬!」
「えっ、えっ、えっ??」
な、何?犬?
私、ちょっと犬苦手なのよー
あっ、でもちっちゃい、これなら大丈夫かな?
「お、おいで、、、」
何とか捕まえれたよー
あー、焦った!
「すいません。ありがとうございます」
「あっ、いえ・・・」
「こらっ!ダメだろっ、蘭」
「蘭・・・」
「あっ、こいつの名前、蘭って言うんです」
「蘭ちゃん・・・?」
ん?ダックスフンドだよね、この犬
で、蘭・・・
えっ、えっーーーー!もしや・・・
飼い主の顔をそっと見てみると、、、
夜なのにサングラスしてる、髪もぼさぼさだし、
髭はえてる?
・・・・・・・・でも、似てる・・・もしかして、、、
「オレ、最近引っ越してきて、今日は久しぶりに時間あったんで
こいつの散歩してやろうと思ったら、逃げられちゃって・・・」
「引越し?」
「ええ、ちょっと事情があって、って何でオレ初対面の人に
こんなこと話してんだろ?」
「・・・・・・・・」
「すいません、迷惑でしたよね?」
「い、いえっ、迷惑なんて・・・」
「じゃあ、もう遅いんで送りますよ。家どこですか?」
「あっ、そこのマンションですから・・・」
「えっ、そこ?オレんちもそこですよ、わぁー偶然だなぁ」
「そうなんですか?!でもお見掛けしたことないけど」
「オレの仕事朝遅くて夜遅いですから、誰とも会わないんですよ」
「えっ、そうなんですか?」
じゃあ、やっぱり・・・それにこの声
「なんで、夜なのにサングラス、、、」
「えっ?あ〜あ、変ですよねぇ、でもちょっとばれたくないんで」
「ばれる・・・」
「これ、内緒にしてくれます?オレ、実は芸能関係の仕事してるんですよ」
「もしかして、、、KAT−TUNの・・・」
「あっ、知ってます?」
知ってるに決まってるじゃん!
有名だよ〜、ってアタシファンだもん
「亀梨和也です。知ってるんだ〜、良かったぁ
これで不審人物じゃないって分かってくれました?」
「は、はいっ」
「オレ、全然知らない人に自己紹介なんてしないんだけど、
何だろ?喋りやすいからかなぁ、こんなことするなんて、ハハッ」
「・・・・・・・」
「あっ、すいません、1人で喋っちゃって」
「い、いえ」
「じゃ、行きますか?」
「あっ、は、はいっ」
わー、アタシってば亀ちゃんと普通に喋っちゃてるよー
こんな偶然って信じられる?
なんか足震えてきちゃったよー
どうしよ、、、
「どうしました?寒いですか、震えてるけど?」
「い、いえ・・・」
「オレ1人で喋ってますよね?面白くないですよね?よく言われるんですよ
カメはおんなじこと何回も言って面白くないって。。。」
「そ、そんなことないです!充分楽しいです!」
「そう?それなら良かったぁ〜」ニコッ
わ〜ん、可愛い〜
笑ったよー、しかもアタシにだけ笑ってるよー
これって夢?
「着きましたよ、何号室?」
「506号室です」
「えっ、オレ505!ビックリー、隣じゃん!」
「えっ、、、」
と、隣かよーーー!
それってば、声とか聞こえちゃう??
って壁そんなに薄くないか・・・(笑)
「こんな偶然ってあるんだね、たまたま会った人がお隣さんなんて」
「そ、そうですね」
「じゃあ、これを機会に仲良くしてくれます?ご近所さんってことで!」
マジかよ、マジかよーーー!
ファンって言った方がいいのか?
でも、今更言いづらい・・・
ミーハーって思われる?
あっ、自分のファンでミーハーってのはおかしいか?
「どうしました?急に黙っちゃって・・・」
「えっ?は、はいっ、いえ・・・是非こちらこそ」
「じゃあ、帰り遅い時とか、蘭のこと頼んじゃおうかな?あっ、ずーずーしいよね?」
「い、いえ、そんなことないです。言ってください、私暇ですから・・・」
「えっ、ほんと?じゃあ、蘭からもほらっ!」
「蘭ちゃん、よろしくね?」
「ワン!」
「ハハハ、蘭〜良かったなぁ」
「じゃあ、また」
「あっ、はい、お休みなさい」
「あっ、待って、これオレの電話とアドレス」
「えっ?」
「良かったら教えて、、、あっ名前聞いてなかったわ」
「私?K子です。」
「K子ちゃん?あっ、ちゃんって慣れ慣れしい?」
「そんなことないです、いいです、ちゃんで」
「じゃあ、アドレス教えて?いい?」
うわ〜必殺上目づかいーーー!
クラッ・・・
「はい、これ・・・」
「ありがと!じゃあ、電話かメールする、お休み〜」
「お休みなさい」
バタンッ
きゃあーーーーーー!
何なに、これーーーーー!
夢?いや!現実だわ〜
ヒィィィィーーー!
でも、何でこんなとこに引越してきたんだろ?
事情があるって言ってたよなぁ
何かあったんだろうか?
でも、隣で亀ちゃんが寝てるなんてーーー!
お休み。。。って寝られないよー
アタシってば体が持つんだろうか?
続く・・・
えっ?(笑)
これだけ書いたら疲れちゃったー
次回はもうちょっと頑張りますぅ

